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立憲民主党
立憲民主党 愛知県第5総支部長に西川あつしが選任されました。

令和2年12月22日、立憲民主党は、
引退を表明した赤松広隆衆議院副議長の後継として、
西川あつし愛知県議会議員(5期)を
選挙区支部長として選任しました。

令和2年12月22日、立憲民主党は、引退を表明した赤松広隆衆議院副議長の後継として、西川あつし愛知県議会議員(5期)を選挙区支部長として選任しました。

お知らせ NEWS

ごあいさつ GREETING

託されるバトンの重さは一方ならず

私の師 赤松広隆代議士が今期限りでのご勇退を表明されました。

「70歳を超えて選挙には立候補しない。若い頃から固く心に誓い、その美学を貫いただけ。」これが代議士の弁であります。

私自身は唯々残念であり、まだまだ国政の最前線で活躍される姿を見ていたかったと思うばかりです。そして潔くご自身の信念を貫かれた代議士の門下生であることを何よりも誇りに思います。

振り返れば大学二年生になる春、秘書の名刺を授かって以来30余年、常に代議士の背中を追い、薫陶を受けてきた中で学んだことは「伝わってこそ誠意」「報われてこそ努力」「貫いてこそ信念」に尽きます。

この度後継の指名を頂き、我が身の非力さ、未熟さがこの重責に耐えうるのか相当悩みもしましたが、代議士の政治姿勢だけは確かに受け継いでいるとの自負で決意した次第であります。

豊山町、北名古屋市、清須市、中村区の皆様方には何卒一からのご指導を賜ります様、中川区の皆様方には引き続いてのご支援を心からお願い申し上げます。

立憲民主党 愛知県第5総支部長 西川あつし

県議会での発言録 POLICY

あいちトリエンナーレのあり方について

前回の「表現の不自由展」は主催者である県に大きな不幸をもたらした。県民にとってのタブーを無視する作品が論争や騒動の種となるのは避けるべきであり、次回の芸術祭は社会の二極化を助長するのではなく、むしろ分断された両極を攪拌し、融合できるのも芸術の可能性だと県民に示されたい。

(令和2年9月議会での質問より)

カジノの愛知県誘致について

安倍政権での強行採決によって我が国のカジノ解禁が決定し、愛知県でも誘致の検討が始められたが、担当副大臣の収賄事件やコロナ禍による事業者の投資意欲の減退、何よりも国民、県民の大多数の反対意見を県は真摯に受け止め、検討は撤回すべきである。

(令和2年9月議会での質問より)

コロナ禍対策について

全ての感染者、医療・介護従事者、外国籍居住者、来県者及びその家族、関係者に対する心無い誹謗・中傷の根絶を県として取り組むこと。

(令和2年7月 立憲民主党愛知県連として知事への要望より)

時短要請に応じられない飲食店等の店名公表については、社会的制裁の側面が極めて懸念されることから、制度の運用は十分に慎重を期すこと。

(令和3年1月臨時議会 委員会での質問より)

歩みと横顔 ABOUT

赤松哲次

出生◎ 1969年5月20日中川区下之一色町にて家族で営む魚屋の長男として生まれる。
「声がうるさい」と言われるのも魚屋の遺伝でしょうか?
身長・体重◎ 168cm 73kg(禁煙とともに10kgの増量)
干支・星座◎ とり年・おうし座
血液型◎ 「B型の典型」らしいです
学歴◎ 正色小学校、東海中学、東海高校、早稲田大学第二文学部 卒業
中学時代からハンドボールに明け暮れ、学業の方は・・・
職歴◎ 1990年4月、大学在学中から赤松広隆代議士の秘書を務める。
2002年4月、愛知県議会議員選挙に初当選、以降連続5期当選。
立憲民主党愛知県連の政調会長を経て、現在は団体対策委員長。
趣味◎ 読書(専ら直木賞系を耽読)
苦手◎ カラオケ
秘書勤務当初の頃の画像
秘書勤務当初の頃
県議会本会議場での質問の画像
県議会本会議場での質問
秘書時代からお世話になる皆さんとの画像
秘書時代からお世話になる皆さんと
枝野幸男代表と固く握手の画像
枝野幸男代表と固く握手

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